2007/12/23
バルト9でのDolby 3D Digital Cinema
2007/12/16
ベオウルフ 3D
スタッフ
監督
ロバート・ゼメキス
製作総指揮
ニール・ゲイマン
ロジャー・エイヴァリー
ロジャー・ロバーツ
マーティン・シャーファー
製作
スティーブ・ビング
ジャック・ラプケ
スティーブ・スターキー
ロバート・ゼメキス
脚本
ニール・ゲイマン
ロジャー・エイヴァリー
音楽
アラン・シルヴェストリ
歌
アラン・シルヴェストリ
グレン・バラード
撮影
ロバート・プレスリー
編集
ジャーミラ・オドリスコール
美術
ダグ・チャン
SFX
マイケル・ランティエリ
ヘゼー・マッカン
トビー・ローゼン
VFX
ソニー・ピクチャーズ・イメージワークス
VFXスーパーバイザー
ジェリーム・チェン
キャスト
レイ・ウィンストン / ベオウルフ,息子,ドラゴン
ロビン・ライト・ペン / ウィールゾー
アンソニー・ホプキンス / フロースガール
ジョン・マルコヴィチ / アンファース
ブレンダン・グリーソン / ウィグラーフ
クリスピン・グローヴァー / グレンデル
アンジェリーナ・ジョリー / グレンデルの母
アリソン・ローマン / ウルスラ
当たり前だが、2000円の3Dを観た。
やはりこれは、3DかIMAXじゃなきゃだめだろ。
予告のときに、さくらやの悪夢のようなCMが二度流れていた。
内容だが、
ベオウルフが、自身の思想により怪物と全裸で戦う場面があるのだが、
これがまた愉快で、まさにオースティン・パワーズのごとく隠す。
↑こんな感じで、タン!と机に突き刺さった剣の向こうからやってくる。
それを、話がクソ下手な自分が友人たちに話したら爆笑され、
ベオウルフはバカでクソな映画だと認識されてしまった。
(遥々新宿まで、一人で映画を観に行った事の方が笑われたが・・・)
パフォーマンス・キャプチャーとレイの演技力に乾杯。
http://www.imdb.com/gallery/granitz/6639/ActorRay_Leste_15100055_400.jpg.html?path=pgallery&path_key=Winstone%2C%20Ray&seq=7
スタッフ
監督
ロバート・ゼメキス
製作総指揮
ニール・ゲイマン
ロジャー・エイヴァリー
ロジャー・ロバーツ
マーティン・シャーファー
製作
スティーブ・ビング
ジャック・ラプケ
スティーブ・スターキー
ロバート・ゼメキス
脚本
ニール・ゲイマン
ロジャー・エイヴァリー
音楽
アラン・シルヴェストリ
歌
アラン・シルヴェストリ
グレン・バラード
撮影
ロバート・プレスリー
編集
ジャーミラ・オドリスコール
美術
ダグ・チャン
SFX
マイケル・ランティエリ
ヘゼー・マッカン
トビー・ローゼン
VFX
ソニー・ピクチャーズ・イメージワークス
VFXスーパーバイザー
ジェリーム・チェン
キャスト
レイ・ウィンストン / ベオウルフ,息子,ドラゴン
ロビン・ライト・ペン / ウィールゾー
アンソニー・ホプキンス / フロースガール
ジョン・マルコヴィチ / アンファース
ブレンダン・グリーソン / ウィグラーフ
クリスピン・グローヴァー / グレンデル
アンジェリーナ・ジョリー / グレンデルの母
アリソン・ローマン / ウルスラ
当たり前だが、2000円の3Dを観た。
やはりこれは、3DかIMAXじゃなきゃだめだろ。
予告のときに、さくらやの悪夢のようなCMが二度流れていた。
内容だが、
ベオウルフが、自身の思想により怪物と全裸で戦う場面があるのだが、
これがまた愉快で、まさにオースティン・パワーズのごとく隠す。
それを、話がクソ下手な自分が友人たちに話したら爆笑され、
ベオウルフはバカでクソな映画だと認識されてしまった。
(遥々新宿まで、一人で映画を観に行った事の方が笑われたが・・・)
パフォーマンス・キャプチャーとレイの演技力に乾杯。
http://www.imdb.com/gallery/granitz/6639/ActorRay_Leste_15100055_400.jpg.html?path=pgallery&path_key=Winstone%2C%20Ray&seq=7
2007/12/01
新宿バルト9(の周囲)
到着。
エレベーターで昇り到着。
右奥のがエレベーター。
チケット売り場。
人の数とブースの数の比が異常。
道の反対側の、都立新宿高校の前で撮影。
やたらと立派な校舎で、別の都立に通う友人が激しく嫉妬していた。
ポスター、というかチラシ。
エスカレーターのところに貼ってあった。
ああ残念。
グッズはないのか。
と、撮影した直後、女の人が店員と話し、店員が大量のチラシを奥から持ってきた。
GJ女!
2枚もらって帰ってきました。
チケット売り場にあったポスター。
ちなみに、Bのところにはスピナーが描かれています。
エレベーターの上でささやかに行われていた写真の展示会。
右のは未公開シーンから。
そのノリで都庁に足を伸ばしてみた。
眼下にひろがる高層ビル群。
駅の方。
さっきまでいた映画館も見える。
都庁に生えるキノコ
車がゴミのようだ。
自販機が地上より安い。
とか言ってる間に太陽は沈んでいく。
眺める人々
それにしても落書きが多い。
韓国と見られる国の落書きもある。
日本以外にもこういう習慣はあるようだ。
書く内容が何も思いつかなかった模様。
到着。
エレベーターで昇り到着。右奥のがエレベーター。
チケット売り場。人の数とブースの数の比が異常。
道の反対側の、都立新宿高校の前で撮影。やたらと立派な校舎で、別の都立に通う友人が激しく嫉妬していた。
ポスター、というかチラシ。エスカレーターのところに貼ってあった。
ああ残念。グッズはないのか。
と、撮影した直後、女の人が店員と話し、店員が大量のチラシを奥から持ってきた。
GJ女!
2枚もらって帰ってきました。
チケット売り場にあったポスター。ちなみに、Bのところにはスピナーが描かれています。
エレベーターの上でささやかに行われていた写真の展示会。右のは未公開シーンから。
そのノリで都庁に足を伸ばしてみた。
眼下にひろがる高層ビル群。
駅の方。さっきまでいた映画館も見える。
都庁に生えるキノコ
車がゴミのようだ。
自販機が地上より安い。
とか言ってる間に太陽は沈んでいく。
眺める人々
それにしても落書きが多い。
韓国と見られる国の落書きもある。日本以外にもこういう習慣はあるようだ。
書く内容が何も思いつかなかった模様。2007/11/24
ブレードランナー ファイナル・カット
スタッフ
監督
リドリー・スコット
原作
フィリップ・K・ディック
脚本
ハンプトン・フィンチャー
デイヴィッド・ピープルズ
製作総指揮
ハンプトン・フィンチャー
ブライアン・ケリー
製作
マイケル・ディーリー
チャールズ・デ・ロージリカ(Charles de Lauzirika)←読み方不明
音楽
ヴァンゲリス
撮影
ジョーダン・クローネンウェス
編集
マーシャ・ナカシマ
美術
ローレンス・G・ポール
SFXスーパーバイザー
ダグラス・トランブル
リチャード・ユーリッチ
SFX
EEG
ディスプレー・デザイン
ドリーム・クエスト・イメージズ
ヴィジュアル・フューチャリスト
シド・ミード
キャスト
ハリソン・フォード / リック・デッカード
ルドガー・ハウアー / ロイ・バッティ
ショーン・ヤング / レイチェル
エドワード・ジェームズ・オルモス / ガフ
M・エメット・ウォルシュ / ブライアン
ダリル・ハンナ / プリス
ウィリアム・サンダーソン / J・F・セバスチャン
ブライオン・ジョーンズ / リオン・コワルスキー
ジョー・ターケル / エルドン・タイレル
ジョアンナ・キャシディ / ゾーラ
ジェームズ・ホン / ハンニバル・チュウ
モーガン・ポール / ホールデン
ボブ・オカザキ / ふたつでじゅうぶんですよ
わざわざ新宿の、駅から離れた映画館に行った。
だが、日本ではここと大阪でしかやっていないので、しょうがない。
まず券を買うわけだが、売り場が結構少ししかなかった。
券を買うと、開始まで時間があったので駅まで戻り、タワーレコードでCDを眺めていた。
気づけば、上映時間が迫っていた。
全速力で映画館へ戻り、エスカレーターも駆けあがったが、残念。
バルト9のロゴが出た直後、アイ・アム・レジェンドの直前でした。
会場は、オリジナルを映画館で観たであろう世代が大半。
さて内容。
前に最終版のVHSを一度観ただけだったので、ほぼ初見。
ラッド・カンパニーのロゴから灯りがつくまで感動しっぱなしだった。
全てがかっこいい。
音も画質も素晴らしい。
違いは、ホッケーマスクが復活してるぐらいしか私にはわからなかった。
これは、リドリー・スコットの新作だと言っても、疑う人はいないと思います。
でも、タイレル社を写すカメラの動きが毎回同じような気が・・・。
さて、「ふたつでじゅうぶんですよ」がエビ天なのは有名ですよね。
と、リンクを置いておこうと思って「スピナーのページ」を久々に見たら、無くなってました。残念。
スピナーのページ http://www.tvc-15.com/spinner/spinn/spinner_dokuhon.html
ちなみに上の画像ですが、Stage6にワークプリントがあったので観てみました。
でも、DVDが発売されるのでもう無意味ですね。
エレベーターで帰るとき、おばさんの集団が話していたのを聞いたんですが、
デッカードの瞳がちゃんとオレンジに光っていたらしい。
と、いうことはやはり、デッカードはレプリカントなんですね。
ブレードランナー ファイナル・カット
Blade Runner The Final Cut
2007年 アメリカ
スタッフ
監督
リドリー・スコット
原作
フィリップ・K・ディック
脚本
ハンプトン・フィンチャー
デイヴィッド・ピープルズ
製作総指揮
ハンプトン・フィンチャー
ブライアン・ケリー
製作
マイケル・ディーリー
チャールズ・デ・ロージリカ(Charles de Lauzirika)←読み方不明
音楽
ヴァンゲリス
撮影
ジョーダン・クローネンウェス
編集
マーシャ・ナカシマ
美術
ローレンス・G・ポール
SFXスーパーバイザー
ダグラス・トランブル
リチャード・ユーリッチ
SFX
EEG
ディスプレー・デザイン
ドリーム・クエスト・イメージズ
ヴィジュアル・フューチャリスト
シド・ミード
キャスト
ハリソン・フォード / リック・デッカード
ルドガー・ハウアー / ロイ・バッティ
ショーン・ヤング / レイチェル
エドワード・ジェームズ・オルモス / ガフ
M・エメット・ウォルシュ / ブライアン
ダリル・ハンナ / プリス
ウィリアム・サンダーソン / J・F・セバスチャン
ブライオン・ジョーンズ / リオン・コワルスキー
ジョー・ターケル / エルドン・タイレル
ジョアンナ・キャシディ / ゾーラ
ジェームズ・ホン / ハンニバル・チュウ
モーガン・ポール / ホールデン
ボブ・オカザキ / ふたつでじゅうぶんですよ
わざわざ新宿の、駅から離れた映画館に行った。
だが、日本ではここと大阪でしかやっていないので、しょうがない。
まず券を買うわけだが、売り場が結構少ししかなかった。
券を買うと、開始まで時間があったので駅まで戻り、タワーレコードでCDを眺めていた。
気づけば、上映時間が迫っていた。
全速力で映画館へ戻り、エスカレーターも駆けあがったが、残念。
バルト9のロゴが出た直後、アイ・アム・レジェンドの直前でした。
会場は、オリジナルを映画館で観たであろう世代が大半。
さて内容。
前に最終版のVHSを一度観ただけだったので、ほぼ初見。
ラッド・カンパニーのロゴから灯りがつくまで感動しっぱなしだった。
全てがかっこいい。
音も画質も素晴らしい。
違いは、ホッケーマスクが復活してるぐらいしか私にはわからなかった。
これは、リドリー・スコットの新作だと言っても、疑う人はいないと思います。
でも、タイレル社を写すカメラの動きが毎回同じような気が・・・。
さて、「ふたつでじゅうぶんですよ」がエビ天なのは有名ですよね。と、リンクを置いておこうと思って「スピナーのページ」を久々に見たら、無くなってました。残念。
スピナーのページ http://www.tvc-15.com/spinner/spinn/spinner_dokuhon.html
ちなみに上の画像ですが、Stage6にワークプリントがあったので観てみました。
でも、DVDが発売されるのでもう無意味ですね。
エレベーターで帰るとき、おばさんの集団が話していたのを聞いたんですが、
デッカードの瞳がちゃんとオレンジに光っていたらしい。
と、いうことはやはり、デッカードはレプリカントなんですね。
2007/11/10
シネマシティからTOHOシネマズ府中へ
2007/11/05
TSUTAYAのことを言い忘れていた
TSUTAYAオンラインでDVDを頼んだら、スペシャル・エディションじゃなくて、廉価版が来てしまったことは前に言ったと思うが、
あれから、TSUYATAオンラインとは何度も連絡をとり、
口座を教えてほしい→持ってない・・・
口座を(以下略)
これが何度も続き、最終的には向こうが譲歩してくれ、
結局は現金書留で送っていただくことになり、すぐに届きました。
で、その後、ヤフオクで御目当ての品を落札しました。
2007/11/02
Giant Monsters Attack Japan! on Wikipedia
気づいたらもう、日本語版Wikipediaに項目ができてたけど、どんな物好きだよ・・・。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%82%A2%E3%82%BF%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%91%E3%83%B3%21
まあ、製作も順調なようなので何より。
2007/10/31
ヘアスプレー
スタッフ
監督
アダム・シャンクマン
製作総指揮
マイケル・ディスコ
トビー・エメリッヒ
ジェニファー・ギブゴット
ギャレント・グラント
マーク・カウフマン
マーク・シャイマン
アダム・シャンクマン
ロバート・シャイ
ジョン・ウォーターズ
スコット・ウィットマン
製作
ニール・メロン
クレイグ・ザダン
脚本
レスリー・ディクソン
オリジナル脚本
ジョン・ウォーターズ
ミュージカル版脚本
マーク・オドネル
トーマス・ミーハン
作詞・作曲・音楽
マーク・シャイマン
撮影
ボジャン・バゼリ
編集
マイケル・トロニック
美術
デイヴィッド・グロップマン
キャスト
ジョン・トラヴォルタ / エドナ・ターンブラッド
ミシェル・ファイファー / ベルマ・ホン・タッスル
クリストファー・ウォーケン / ウィルバー・ターンブラッド
アマンダ・ベインズ / ペニー・ピングルトン
ジェームズ・マーズデン / コーニー・コリンズ
ムイーン・ラティファ / モーターマウス・メイベル
ブリトニー・スノウ / アンバー・ホン・タッスル
ザック・エフロン / リンク・ラーキン
イライジャ・ケリー / シーウィード
アリソン・ジェニー / プルディ・ピングルトン
ニッキー・ブロンスキー / トレイシー・ターンブラッド
タイラー・パークス / リトル・イネス
ジェリー・スティラー / Mr.ピンキー
ジョン・ウォーターズ / 露出狂
アダム・シャンクマン&マーク・シャイマン&スコット・ウィットマン / エージェント
平日の昼間に行ったせいか、人がいなかった。
と、言いたいところだが、人多すぎ。
シネマシティに行ったら、もう席がなくて、
あと3時間待つのは無理だから、1時間後に始まる府中へ急いだ。
去年は、ナイトメアー・ビフォア・クリスマス 3Dを観に行ったなぁ・・・。
あの時は人がほとんどいなかったが・・・。
さて、それにしても人は多くて、女ばっかりだった。男は3人・・・。
しかも、男はみんな妻についてきてるだけ・・・。
さて、終わったら隣の人が、褒めまくっていた。
いままでで一番よかったんだとか。
ちなみに、オープニング1曲目はこれ↓
楽曲は全てマーク・シャイマンによるものだが、
パンフレットのプロフィールを見たところ、
1999年アカデミー賞オリジナル歌曲賞にノミネートされた、かの「サウスパーク」がハブられていた。
あれは結構良かったのになぁ。
ファンサイトを見たら、なんかあれで賞をもらってたらしい。
http://www.telefonica.net/web2/marcshaiman/marc.html
勝手に黒歴史にするなよ。一応、出演もしてるんだし。
あと、アメの女の子(・∀・)イイ!!
スタッフ
監督
アダム・シャンクマン
製作総指揮
マイケル・ディスコ
トビー・エメリッヒ
ジェニファー・ギブゴット
ギャレント・グラント
マーク・カウフマン
マーク・シャイマン
アダム・シャンクマン
ロバート・シャイ
ジョン・ウォーターズ
スコット・ウィットマン
製作
ニール・メロン
クレイグ・ザダン
脚本
レスリー・ディクソン
オリジナル脚本
ジョン・ウォーターズ
ミュージカル版脚本
マーク・オドネル
トーマス・ミーハン
作詞・作曲・音楽
マーク・シャイマン
撮影
ボジャン・バゼリ
編集
マイケル・トロニック
美術
デイヴィッド・グロップマン
キャスト
ジョン・トラヴォルタ / エドナ・ターンブラッド
ミシェル・ファイファー / ベルマ・ホン・タッスル
クリストファー・ウォーケン / ウィルバー・ターンブラッド
アマンダ・ベインズ / ペニー・ピングルトン
ジェームズ・マーズデン / コーニー・コリンズ
ムイーン・ラティファ / モーターマウス・メイベル
ブリトニー・スノウ / アンバー・ホン・タッスル
ザック・エフロン / リンク・ラーキン
イライジャ・ケリー / シーウィード
アリソン・ジェニー / プルディ・ピングルトン
ニッキー・ブロンスキー / トレイシー・ターンブラッド
タイラー・パークス / リトル・イネス
ジェリー・スティラー / Mr.ピンキー
ジョン・ウォーターズ / 露出狂
アダム・シャンクマン&マーク・シャイマン&スコット・ウィットマン / エージェント
平日の昼間に行ったせいか、人がいなかった。
と、言いたいところだが、人多すぎ。
シネマシティに行ったら、もう席がなくて、
あと3時間待つのは無理だから、1時間後に始まる府中へ急いだ。
去年は、ナイトメアー・ビフォア・クリスマス 3Dを観に行ったなぁ・・・。
あの時は人がほとんどいなかったが・・・。
さて、それにしても人は多くて、女ばっかりだった。男は3人・・・。
しかも、男はみんな妻についてきてるだけ・・・。
さて、終わったら隣の人が、褒めまくっていた。
いままでで一番よかったんだとか。
ちなみに、オープニング1曲目はこれ↓
楽曲は全てマーク・シャイマンによるものだが、
パンフレットのプロフィールを見たところ、
1999年アカデミー賞オリジナル歌曲賞にノミネートされた、かの「サウスパーク」がハブられていた。
あれは結構良かったのになぁ。
ファンサイトを見たら、なんかあれで賞をもらってたらしい。
http://www.telefonica.net/web2/marcshaiman/marc.html
勝手に黒歴史にするなよ。一応、出演もしてるんだし。
あと、アメの女の子(・∀・)イイ!!
2007/10/30
TOHOシネマズ南大沢 & シネマシティ
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