2007/04/21
blogsticker

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2007/04/20
シネマシティで

ハッピーフィートを観たとき、こんなものをもらった。

たしか、前にもこういうのをもらった気がするが、

毎回ではない。

タダなのに、結構内容が濃いのがうれしい。

またくれ。

2007/04/19
トランスフォーマー最新画像

GIGAZINEを見ていたら、

トランスフォーマーの最新画像が公開されていると書いてあった。

で、見てみたら、これが。

すごい。

期待していいんじゃないかと思う。

で、この画像だが、

「Protect」って書いてあるから、正義側なんだと思う。



Transformers | Transformers Movie | Official Site
http://www.transformersmovie.com

Transformers Production Photos
http://blogzarro.com/?p=191

2007/04/18
テクノラティ

登録した。

で、以下のを貼らなければいけないっぽい。

テクノラティプロフィール

これで人が来ればいいのだが・・・。

2007/04/17
ショック!


「IMAXの最終日に行った人って、どのくらいいるのだろうか?」

と、思い、調べていたら、ショッキングなことが発覚。

3Dグラスは持ち帰り可だった!

言えよ・・・。

普通に出口で回収してたから、

普通に返しちゃったじゃん!

あー、もったいないことしたな・・・。

2回観たんだしな。

もうだめ。



以下の>>30あたりに書いてあった

http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/movie/1174753699/-100

2007/04/15
ハッピーフィートの写真

本家のサイトで、フラッシュを配布していたので、

ありがたくそれを利用させていただく。

サイズは小さいが、もともとが大きすぎるのでご勘弁を。

ハッピーフィート

Happy Feet
2006 アメリカ


スタッフ

監督
ジョージ・ミラー

製作総指揮
ブルース・バーマン
グラハム・バーク
ダナ・ゴールドバーグ
エド・ジョーンズ

製作
ビル・ミラー
ジョージ・ミラー
ダグ・ミッシェル

脚本
ウォーレン・コールマン
ジョン・コリー
ジョージ・ミラー
ジュディ・モリス

音楽
ジョン・パウエル

編集
クリスチャン・ガザル

アニメーション
アニマル・ロジック
リズム&ヒューズ
ジャイアント・キラー・ロボッツ


キャスト
イライジャ・ウッド / マンブル
ロビン・ウィリアムズ / ラモーン / ラブレス
ブリタニー・マーフィー / グロリア
ヒュー・ジャックマン / メンフィス
ニコール・キッドマン / ノーマ・ジーン


アニメの吹き替え版というのは、子供が大半である。

今回もそれだった。

正直、高校生が一人で観に行く映画じゃない。

寂しすぎる。

さて、内容の話だが、

おもしろかった。

普通に、マンブルが壁に頭を打ち付けて、そこで終わりかと思ったら、

環境問題なんちゃらで、うまくハッピーエンドになってたし。

カメラワークもよかった。

ぐるぐる回ったりして、ダイナミックと言うか、迫力があってよかった。

やっぱこういうのは、映画館で観なきゃならん。

実写を使ったのは良かったな。

裴景に使うのならダイナソーとかであったが、

人間を実写というのはな。

一緒にCGで描くところを。

だが、これがいい。

ガラス越しな感じが、よく表れている。

さて。

CGのクオリティは、そんなには良くないような気がしないこともない。

みんなでダンスしてるシーンで、一つだけやけにリアルなのがあったけど、

あれって、リズム&ヒューズが担当したシーン?

あと、ヘリから降りたエイリアンが、やけにわざとらしいんだけど、なにあれ?

音楽は良かった。

クイーンとかのもあったし。

個人的には、「I Wish」と「Boogie Wonderland」がおすすめ。

それにしても、毎回本国のサイトはすごいな~。

関係無いけど、日本出てましたね。


ハッピー フィート
http://wwws.warnerbros.co.jp/happyfeet/

http://www2.warnerbros.com/happyfeet/

2007/04/10
メルシャン品川アイマックスシアター(入ってから)

さらに進むと、入り口。


たくさん席があるが、
たぶん満席になったことは一度もないだろう。


入っていきなりこれだから驚く。

意外と席が多い。

前はすごい下がある。
物を落としたりしたら大変だな。

映写機のふたが開いてるとこ。
3Dなので2台とも使用する。

後ろのほうから見た感じ。

1枚には収まらないので無理して写真をくっつけた。
細かいことは気にしない。

こっちの写真のほうがわかりやすいか。

壊れているイスがあった。
もちろん、直すことはないだろう。

さて、IMAX印のメガネですよ~

ポラロイド印があるメガネもあった。

ちなみに、耳に掛ける部分の色は3種類あって、

緑→大人
グレー→メガネ
黄色→子供

だと、思います。
あくまで勝手な推測ですが。
メイド・イン・イタリアなのか。

2007/04/06
メルシャン品川アイマックスシアター(到着から入るまで)

6Fに到着。
正面で仁王立ちしているのが、
先客の「おじさん」です。


ポスター。
Deep Sea 3Dのところに黒い紙が貼ってあるのは、
あそこにはナレーターの名前が書いてあるから。
ナレーションは吹き替るので隠してある。

IMAXという文字は左右対称なのだな。
XAMI。

チケット売り場。

メルシャンとプリンスホテルの名前がある。

IMAX

入り口。
ここでチケットを切ってもらう。

歴代上映作品の余ったチラシが「ご自由」になっていた。

なので、もらってきた。

右がチラシ、

左は入り口付近で「ご自由」だったもの。
相当な年代ものだと思われる。

すすむと、大きなポスターが。

それにしても大きなポスターだなー

で、さらに進む。

さっき写真を撮ったときがよく見える。

で、この先を行くと・・・

つづく

2007/04/04
メルシャン品川アイマックスシアター(映画館まで)

と、いうわけで、閉館の日に行ってきた。

品川駅。
天井が高い。


改札を出て左に行き、
エスカレーターを降りた。

駅前。
横断歩道をわたり、
前のビルへ入っていく。

入っていく。

さらに、入っていく。

じゃーん!

これ。
この建物。

ここのしたを、入っていく。

「エグゼクティブタワー→」

と、書いてある方へ行く。

中に入り、エスカレーターを上る。

いきなり、広い場所に出る。

ポスターが貼ってある。
「ブルー・オアシスII 3D」仕様はここだけしかないっぽい。

本当に今日までだと思うと悲しくなる。

で、この長いエスカレーターを上ると、ロビーのフロアに着く。

つづく!

2007/04/02
メルシャン品川アイマックスシアター閉館

先日、

なんかおもしろい映画はないかなー、と調べていて、

メルシャン品川アイマックスシアターのサイトに行ったわけだ。

http://www.princehotels.co.jp/shinagawa/imax/index.html

そしたら、これ。
がーん!

IMAXでハッピーフィートを見ようと思ってたのに!

で、調べていくと、本当に閉鎖するっぽかった。


日本大型映像協会事務局長note
http://www.ohgata.org/note/20070314.html

意外だったのは、上のページに書いてあった、

日本大型映像協会の年次大会JSTCの会場として品川、軽井沢の両シアターは
全国の大型映像関係者にとっては年1回顔を合わせる大事な場であった

と、いうこと。

そんなにすごい場所だとは知らなかった。

で、「事務局長」のノートに書いたあったのだが、

http://www.ohgata.org/note/20060822.html

(関係ないが、事務局長はカタカナが苦手なようで。)

中国では、20館もIMAXがあるのだという。

うらやましい。

まあとにかく、閉館ということがわかったので、

急遽、行くことにした。

で、行ったのだが、

結構早く着いた。

しかし、「おじさん」という先客がいた。

しばらくして、10:30、オープンの時間になった。

チケットを買うと、最後ということなので、

IMAXのフィルム2コマ分のしおりをくれた。

これはかなりうれしい。

でも、一体、何が映っているのだろうか?
砂漠か月だと思われるが・・・。

で、入ると、いつものことながら、観客が少ない。

最初に見た、Deep Sea 3Dの観客は、十数人ってところか。

でも、後に観たT-REXはひどかったな。

わずか数人。

前に見たスーパーマン・リターンズのときも少なかったな。

まあ、あのときは平日の初回だからしょうがないが。

T-REX: BACK TO THE CRETACEOUS

T-REX: BACK TO THE CRETACEOUS

1998 アメリカ



スタッフ

監督
ブラッド・レナード

製作総指揮
アンドリュー・ギリス

製作
アントイン・コンピン
シャールズ・ホートン

音楽
ウィリアム・ロス

撮影
アンドリュー・キザヌク

編集
ジョナサン・P・ショー

キャスティング
キャシー・ヘンダーソン
ドリ・ザッカーマン

セット美術
ローラ・カッシル


キャスト
ピーター・ホートン / ドナルド・ヘイデン博士
リズ・ストバーガー / アリー・ヘイデン



Deep Sea 3Dの次に見た。

これも、3D。

「ジュラシック・パークよりすごいVFX!」

と、誰かが批評しているようだが、

この映画が作られたのは、1998年。

1998年の映画は、
  • アルマゲドン
  • ディープ・インパクト
  • バグズ・ライフ
  • プライベート・ライアン
  • エアフォース・ワン
である。

それを考えれば、CGのレベルはあれでしょうがないな。

この映画、本当は45分なのだが、

見たのは22分の短縮版だった。

そのせいか、悲しい出来になってしまっている。

悲しい点
・主人公がそんなにキレイでもかわいくもない。
・主人公の行動がねー。T-REXを見たら逃げるでしょ。普通。
・オープニングらからベタな展開

だがしかし、
3Dがすばらしかった。

T-REXが、スクリーンいっぱいに映るところがあるのだが、

そこの3D感がたまらなくすばらしい。

あと、CGは全体的にアレなのだが、

ラストの卵から出てくるところは出来がかなりいい。

T REX
http://www.imax.com/t-rex/

劇中の映像
http://search.eb.com/dinosaurs/dinosaurs/imax/index.html


Deep Sea 3D

Deep Sea 3D

2006 アメリカ



スタッフ

監督
ハワード・ホール

製作総指揮
ブラッド・ボール
グレアム・ファーガソン

製作
トニ・マイヤーズ

Co-Producer(何て訳せば?)
ミッシェル・ホール

撮影
ハワード・ホール

音楽
ダニー・エルフマン
デボラ・ルリー


キャスト

ナレーション

ジョニー・デップ(森川智之)
ケイト・ウィンスレット(園崎末恵)



IMAXのトレーラーがすごかった。
3Dが、よく生かされている。

で、本編。

冒頭の波はすごかった。

いや、ただの波なのだが、これをIMAXの大画面で見るとすごい。

最初に出てきた魚類はクラゲ。

それも、すごい数の。

これは華麗でよかったのだが、それからが問題である。

西洋人はどう思うのかはわからないが、

魚、特に熱帯魚は、基本的に気持ち悪い。

なんかものすごい数の触手を動かして移動するキモい生物とか、

変な色で気持ち悪い生物とか。

おもわず目を覆いたくなってしまう。

まあ、好き嫌いの問題なのだが。

でも、映像がきれいだったのでよしとする。

目を覆わずに見ていられたのは、

ピューン!と音を立てて敵から逃げる貝、

マンタ、

カメ。

まあ、それぐらいかな。

全体的にはいい感じだった。

帰り際、家族連れが

「もう、魚食べらんない。」

と言っていたのが印象的であった。


IMAX-Deep Sea 3D

http://www.imax.com/deepsea/

予告編

http://www.imax.com/trailers/DeepSea_3Dtlr_rev_lo.mov